ベジママは妊娠中はやめた方が良いの?

ベジママは妊娠中はやめた方が良いの?

『ベジママ』ってどんなサプリメント?

 

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『ベジママ』は、ピニトールという成分が配合された葉酸サプリです。

 

ピニトールが配合されている葉酸サプリは『ベジママ』以外にはあまりないため、成分にこだわるプレママたちから注目を集めています。

 

ピニトールとは、アメリカでは多嚢胞性卵巣症候群の治療にも使われている成分です。

 

アイスプラントという健康野菜から抽出され、多嚢胞性卵巣症候群の女性に良くみられる“男性ホルモン値が高くなることによる血糖値の上昇”を緩和する効果があるとされています。

 

多嚢胞性卵巣症候群は不妊の原因にもなる疾患であり、その疾患を緩和するピニトールは、女性の体にとって良い効果をもたらす成分と考えられています。

 

その他にも、『ベジママ』には妊活中や妊娠中に必要な栄養素が多数配合されています。

 

不妊の改善や先天性異常の予防に効果があるとされる『葉酸』が400マイクログラム、活性酸素の増加を防ぎ亜鉛・カリウム・マンガンなど豊富なミネラル分を含むルイボスが50mg、抗酸化力が強くストレスの緩和・鉄分の吸収に効果的なビタミンCが80mg、ホルモンバランスを整えるビタミンEが8mg、葉酸の働きをサポートし貧血予防にも効果のあるビタミンB12が20マイクログラム、それぞれに含まれています。

 

つまり、『ベジママ』を飲めば、妊活中や妊娠中の健康維持に必要な主要栄養素を満遍なく摂取することができるのです。

 

『ベジママ』は妊娠中はやめた方がいいの?

 

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妊娠中は、不用意にサプリメントや薬を飲まない方が良いとされています。

サプリメントや薬の種類によっては、胎児に悪影響を与えるものがあるからです。

 

しかし、『ベジママ』は妊娠中こそ服用を続けるサプリメントと言えます。

 

先にもご紹介したように、『ベジママ』には妊活中や妊娠中に必要な栄養素が多数含まれています。

 

 

葉酸は、不妊の改善や、二分脊椎、無脳症、ダウン症、発達障害といった胎児の先天性障害の予防に重要な役割を果たす栄養素であるため、特に妊活中~妊娠中期にかけては、“積極的に摂取するべき”と厚生労働省も呼びかけています。

 

もちろん、余計な添加物などが入っているサプリメントであれば、妊娠中の敏感な時期に飲むのは避けるべきですが、『ベジママ』は安全性にも十分に配慮されたサプリメントなので、妊婦であっても安心して飲み続けることができます、

 

また、粒の大きさも小粒で、1日4粒飲めば必要な量を摂取できるため、つわりで気分が優れない時期も無理なく飲める点が人気を集めています。

 

このように、妊娠中だからといって『ベジママ』の摂取をやめる必要はまったくなく、むしろ『ベジママ』を飲まないことで受けるデメリットの方が大きいと言えるでしょう。

 

安心のサプリ選びで幸せなマタニティライフを

 

妊娠中は予期せぬ体のトラブルに見舞われることもありますし、ちょっとしたことで不安になったり、戸惑ったりということも少なくありません。
そんな時、頼れるサプリメントがあれば、幸せなマタニティライフを送る上での大きな助けになると思います。

 

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ベジママ』は、多くの妊活中の夫婦やプレママたちに支持されているサプリメントです。

 

実績のあるサプリメントだからこそ、妊娠中の敏感な時期でも、安心して飲み続けることができます。

 

『ベジママ』には妊娠中の体にプラスに作用する成分がたくさん含まれていますので、興味のある方はぜひ一度お試しいただければと思います。

 

ベジママは妊活中におすすめ